くのいち_mania、自撮りがGB化(グリーンバック化)され騒動に 「特定やめて」と訴え自撮り停止
新参ヒカマー・くのいち_maniaの自撮りがグリーンバック(GB)素材に加工されて流布され、「正体はふわり?」との憶測が拡散。本人は「特定とか、本当にやめたほうがいいですよ」と訴え、顔出しツイート削除と自撮り投稿停止を表明した。
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新参ヒカマー・くのいち_maniaの自撮りがグリーンバック(GB)素材に加工されて流布され、「正体はふわり?」との憶測が拡散。本人は「特定とか、本当にやめたほうがいいですよ」と訴え、顔出しツイート削除と自撮り投稿停止を表明した。
2026年8月、GoogleがGeminiで動画生成を無料開放し「Google Flow」で毎日5本無料作成が可能になったことで、ヒカマー界隈の「#ヒカマーAI生成」が一気に復活した。2025年11月にKagamaniの9879いいね動画で始まったブームはSora2終了で一度下火になったが、Geminiの無料動画生成+AI生成透かしの表示OFF機能(8/18)により再燃。ヒカキンくん_maniaをAIで動かす動画が量産され始めた。
2026年8月上旬、ヒカマー界隈のユーザーが「カンヒュ」系のLINEオープンチャットを集団で荒らす「ヒカマーズ制裁」が拡散。カンヒュ側の荒らしと外野からの「小中学生のLINEオプチャ荒らし」という批判が交錯し、Xで大炎上した。
令和8年熊本地震の被災者支援として「1いいね×0.1円募金」を宣言した新参ヒカマー・熊本応援_maniaが、5万いいねを集めながら1円も募金していなかったことが発覚。鍵垢逃げ・復活・1135円の募金完了までの経緯をまとめた。
ナユタン星人 feat.初音ミクの曲「エイリアンエイリアン」のニコニコ動画コメント欄が、2026年7月下旬にヒカマー界隈の替え歌「ヘイトキン」などで荒らされ大炎上。「荒らしてるのはヒカマーか反ヒカマーか非カマーか」をめぐって激しい議論が展開された騒動をまとめた。
2026年6月10日〜11日、Xで活動する動画投稿者「上野ガルルTV」(上野祐嗣・34歳・大阪府・先天性緑内障)をめぐる一連の騒動が発生。ヒカマーへの無差別リプ送信で認知された上野だったが、ヒカマー・大和マニアが上野宅へ凸し、住所・電話番号・車など個人情報が流出。本人が「僕の情報がネットにのってしまっていて…家に来たりやめてください」と悲痛な投稿をした事件の全記録。
2026年6月1日、AIブレインロット系ボカロP「ザビャン」が開設したdiscordサーバーが、わずか1週間で「独裁政治」(1613いいね)と大炎上。ザビャン自身が管理者に対してすら独裁的行為を行い、運営も破綻。最終的には荒らし集団「おぜうの集い」を率いるおぜうがnuke行為を行い、サーバーは消滅。後日作られた第二サーバーは「数字または『グ』『ガ』『ー』しか発言できない」というググガガと化した。
2026年5月30日、二次創作絵師のふわりが投稿した自撮り画像をきっかけにヒカマー界隈と「VS」状態に。ViggleAIで体が勝手に踊る「おもちゃ」にされたうえ、二次創作エロ有償販売・1000円要求・AIアンテ動画企画と炎上が連鎖し、6月頭にはXを引退。7月11日にはAI名義のYouTubeアカウントも削除された。
2026年4月22日、Xがコミュニティ機能の廃止を発表。ヒカマー界隈の交流拠点だった「ヒカマーと繋がりたい!」(メンバー2,369人)も5月30日の最終期限で消滅するはずだった。しかし実際には段階的削除方式だったため、8月23日現在も当該コミュニティは生きている。「まだしてない」終了騒動の全記録。
2026年5月17日、Xで活動する自称絵師「睡魔」(@suimasann4m)が「フォロワー2人増えた」と投稿したことで炎上。本垢フォロワー4000人を抱えながらの「乞食行為」と指摘され、更にはクラウド氏がGeminiで加工した「化粧が取れた」画像が拡散。アンチをブロックしまくる姿勢にも火を注がれ、5月21日にアカウント削除。しかし5月25日には「睡魔復活してて笑、ゥ」と復活が確認され、その後も絵師炎上の火種として語られ続けた。